【RDR2】トロコンへの道 – 20時間目 サブイベントに夢中になりすぎて本編が全然進まない件。

チャプター2に入り、自由度がかなり増えたのでオープンワールドを存分に楽しんでいこう。

目次

サブイベントに夢中になりすぎて本編が全然進まない件。

トロフィー「臨戦態勢」

狩りをする上で弓矢を使うと、スタミナがすぐ無くなるのでライフルが欲しいと思っていた。

調べたところ、”ヴァーミントライフル”がお手頃価格で鉄砲店で売ってるみたいなのでさっそく買ってみることに。

銃のカスタマイズができるなんて知らなかったので、全部片っ端からカスタマイズしていたらなんとトロフィー『臨戦態勢』(1つの片手用武器または両手用武器の各部品をアップグレードする)を解除することができた。

最良の毛皮を入手するのにこれは使えそうだ。

臨戦態勢

寄り道しまくり

望遠鏡でのぞき込んで動物を調べると図鑑に登録される。植物採集に夢中になったり、

強盗に突然襲われたり、ハプニングにあってる民間人を助けたりしているせいで目的地に全然たどり着けない。

オープンワールドあるあるだがそれが楽しくてしょうがない。

強盗

伝説の熊

先日のイベントで逃した伝説の熊を探しに行こう。探索にも慣れたもんですぐに見つかった。

遠くからスナイパーライフルで仕留めようしていたが気付かれて一気に間合いを詰められる。

絶対に死んだと思ったが、奇跡的に一度も死ぬことなく初回で仕留めることに成功。(普通助からないだろこれ)

伝説の動物の素材を罠師に売ると特別な衣料品を作れたり、盗品商でレアアクセサリーが作成できるらしい。

“伝説の熊の毛皮”とかすっごいかさばってるから売りに行こうと調べたら、伝説の熊の位置からめちゃくちゃ遠い、リアルに2泊3日キャンプしながらなんとかたどり着いた。(バレンタインから南西の方)

高利貸しとその他の罪

キャンプにいるレオポルドから高利で貸した金を回収してほしいと頼まれる。

強盗やスリと違って合法だからと説得され渋々了承の主人公アーサー。

言葉が通じないターゲットにイラつきながら痛めつけたうえ、家の中を差し押さえて取り立て完了。

債務者

ついでに馬屋でみつけたいい感じの馬(ハンガリアンハーフ希少種)もいただいていくことにする。

とりあえず一杯

ダッチと会話中、マイカがストロベリーで逮捕されたとレニーが慌ててすっ飛んでくる。

よくわからないがバレンタインで一杯やるという流れから泥酔乱闘騒ぎを起こして最終的に逮捕されてしまう。

10ドル払って釈放される簡単な内容だったが、レニーが最中のシーンを目撃するとか保安官から逃げ切ることができたり、初見ではまず達成できないであろうミッションをリプレイして金メダルを取得した。

最中

店強盗

キャンプにいる仲間からバレンタインの診療所で裏取引が行われるとの情報を聞く。

すでに見つけてはいたがどうやら医者を脅して押し入るらしい。(バンダナで顔隠すの忘れた)

中に入って銃撃戦になるとすぐに指名手配となってしまう。ゆっくり探索することができないのでとりあえずテーブルの上にあった金と箱に入っている”スコフィールドリボルバー”も持って退散。

金庫とかいろいろあるんだけど、保安官が続々と集まってくるので割に合わなすぎる。

昔は愛し合った

元カノのメアリーに弟を連れ戻してほしいと頼まれる。

とんだお人好しだと分かりながらも、胡散臭い宗教に入信したという弟ジェイミーを探しに行く。

激しいホースチェイス後、自殺しようとする所をすんでのところで食い止め連れ帰る。

昔は愛し合った

いいことしたのに、なんとも後味の悪い結末でサブストーリークリアとなった。

キャンプで雑用

水を汲んだり、薪を割ったり、干し草を運んだりするとアーサーの能力値や名誉レベルが上がる。

仲間たちもいつもいろんな会話をしているので、本当に作り込まれたゲームですごい。

だんだんキャンプ内での人間関係が理解できてくるので、感情移入しながらプレイするとより楽しい。

雑用

狩りとかして遊んでるとあっという間に日が暮れるのであった。

エメット・グレンジャー

伝説のガンマンについての情報を聞き出すべく、養豚場を経営しているエメット・グレンジャーに話を聞きに行く。

知りたかったら手伝えと言われ、豚の糞を掃除させられることに。

話を渋ったあげく、俺の伝記を書けと言ってきた相手に対してキレたアーサーはクソの山をダイナマイトで爆破w

最終的に頭をぶち抜かれて生涯を終えるのだった。

エメット・グレンジャー

メキシコからきたという見知らぬ人

銃声がする方に行ってみると金をかけて射撃の勝負をすることになった。

最初は缶を打ち抜くという簡単な勝負だったが、後半レートを上げて飛んでる鳥を仕留める勝負になる。

リボルバーでは無理と判断し、ライフルをもってリロードして再挑戦。スコープを使わない方がオートエイムで狙いやすい。

シャープシューター

“シャープシューター”というチャレンジも解放されたし、なかなかおもしろいイベントでした。

双眼鏡で覗いて動物を調べて追跡してから倒すのが理想的な狩りとなることが途中から分かってきた。

その辺の家畜やドブネズミまで図鑑に登録されて詳細な説明を見ることができる。

馬集めに夢中になってたら全然ストーリーが進みませんでした。

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