【RDR2】トロコンへの道 – 100時間目 やっとクリアする気になったチャプター3

とにかく寄り道が楽しすぎるレッドデッドリデンプション2。

特にチャレンジと図鑑埋めは、ストーリーと平行しながら進めていかないと、後々ものすごく大変な想いをすることになりそう。

ゲームの中盤ですでにここまで遊びつくせるため、はたしていつになったら全クリできるのだろうか。

目次

やっとクリアする気になったチャプター3

アメリカの酒造業

グレイ保安官を懐柔し、保管官代理として行動できるようになったダッチ一行は、次に密造酒を製造している一味を対処してほしいと頼まれる。

脱税の原因を取り締まるという社会の構図は、いつの時代も変わらないものだとうかがい知ることができる。

道中、ルモワンレイダーズに襲われた馬車を発見、どうやらブレイスウェイト家が一枚嚙んでいるらしい。

仲間とともに行動するのはやっぱり楽しい。密造酒製造者を一網打尽にし、ルモワンレイダーズの襲撃を返り討ちにする。

抜け目のないダッチは馬車に積まれた密造酒を保安官に渡さず持ち帰ることに成功するのであった。

帰り道はダッチとアーサーでレースをしてキャンプに戻り、ミッションクリアとなる。

正直な過ち

おじさんからの情報で、従業員の給料を積んだ馬車を襲う計画を持ち掛けられる。

乗り気ではなかったアーサーだが渋々了承して計画に参加する。おじさんの目論見通り大金は手に入るも実はコーンウォールに雇われた馬車で見張りに追われるはめになる。

納屋に潜伏し夜を明かそうとするが法執行官にみつかり激しい銃撃戦となる。森に逃げ込んでなんとか撃退、散り散りに逃げて事なきをえるのであった。

大盤振る舞い

盗品商で買い物していたらトロフィー「大盤振る舞いを獲得することができた。

大盤振る舞い

達成条件は「全店で5000ドルを使用する」となっているため、全ての店舗で5000ドルずつ使うと勘違いしそうだが、全店舗のトータル利用金額であるため、普通にプレイしていればいずれ達成できるトロフィーである。

不義の歴史

ローズの駅前のベンチで寝ていたジェレマイア・トンプソンという人物と出会う。

銀行に人生の全てを奪われたとぼやいており飲んだくれていた。思い出の品々を取り戻してほしいと頼まれ引き受ける。

不義の歴史

おしえてもらった場所にいくと家は銀行に差し押さえられており、中を調べていくうちに彼は代々続く奴隷商人だということが判明する。

野宿して生活しているジェレマイアにアーサーは思い出の品を叩きつけ、その場を後にするのであった。

抗争の終わり

保安官代理としてグレイ家とブレイスウェイト家を利用し活動していたが、ある日アビゲイルの息子のジャックが行方不明になってしまう。

仲間による捜査で、ルモワンレイダーズとつながりがあるブレイスウェイト家の仕業と確信したダッチは全戦力で屋敷を急襲、当主のキャサリンからサンドニに連行されたことを知らされる。

アーサーとジョンが先行してサンドニからほど近い沼地にあるシェイディベルを制圧しキャンプを移動。

トロフィー「抗争の終わり(チャプター3をクリアする。)を獲得することができる。

チャレンジ『盗賊』

盗賊チャレンジは主に犯罪行為によって達成できる内容のため名誉レベルが下がります。善人プレイを進めている方は早めに達成してしまったほうがよいです。

6つ目はチャプター3のストーリーミッション「夕食は馬肉」をクリアすると馬の盗品商を利用することができます。

7つ目の「町民と旅人から50ドル分の現金や貴重品を盗め」はその辺にいる人を狙うと金額が少ないため、列車強盗で達成しましょう。

最後のチャレンジは列車内でセーブ→ロードを繰り返しながら達成すると早いです。

家族(仲間)の救出のために命を懸けて戦うが、ジャックはみつからず新天地バイユーンワへ移動することになってしまった。

湖畔のキャンプ地から一転、不穏な空気漂う沼地での生活が始まる。

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